父親のブレーキ論

父親のブレーキ論

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こんばんは、高杉です。
昨日に今日も天気はよく晴れていましたね。
本日は滋賀でスポーツイベントがあったので、
朝から滋賀までドライブをしていました。
サンルーフを使ってもまぶしいくらいの天気でしたね。




はい、いまだネタ不足の高杉ですが、
今日も張り切ってブログを書いていきましょう!

・・・・・なんの?
え?昨日のこと?
帰ってからの記憶がありません。
記事かけねぇ

えーと、どうしましょう。
というわけで、はっきりいって内容決めていないまま、
キーをカチャカチャたたいております。

さて、時間稼ぎに労力を使い、なのに方向性も決まらぬまま、
時間が過ぎております。(3分ほど)

あ、今日したことといえば運転!
ということで運転の僕の覚えている父親のお話。

基本的に父親はルールに厳しく、
しっかりと計画をたてて行動するタイプの親です。

なので、車の運転も安全運転です。
正直乗ってて遅いと感じる時もありますが、
それ以外のストレスがありません。

なので、人が運転する車には結構ストレスがたまるんです。

それはどこか、ブレーキをかけているタイミングです。

ブレーキによる、振動がストレスになっているんです。
揺れない車などありませんが、必要以上に揺れるのが嫌なんですね。

そして父親を初めて助手席に乗せた時に言われたお言葉がこちら。
「お前の運転は荒い。お前が止めたい場所の車一つ分後ろに止めるイメージで
 ブレーキをやさしくかけろ、そして、減速してきたら、ブレーキの加減で車を止めろ」

うん。その通り。
やっぱり基本に忠実ながらも、それが車の運転で正しいのですね。

いまだに、人を乗せるときには意識して、ブレーキを使っています。
父親の言葉でかし。

という、5年以上たっても残っている父親の言葉でした。

以上です。(こんな感じでいいのですか?高杉の迷走ブログ・・・・)