世界7大陸の最高峰を日本人として最年少で達成した女子学生

世界7大陸の最高峰を日本人として最年少で達成した女子学生

つい最近話題となった世界7大陸の最高峰を日本人として最年少で登頂した19歳の女子大学生を皆さんご存知だと思います。
10代で達成したのは、この女子学生だけだとか!!現役、早稲田大学の学生。女性がこのような達成をしたと聞くと、本当に女性の時代だなぁとつくづく感じます。

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世界7大陸の最高峰を日本人として最年少で登頂した19歳の女子大学生、南谷真鈴さんが21日に記者会見し、周りのサポートに感謝のことばを述べました。早稲田大学2年生の南谷さんは今月4日、北アメリカ大陸の最高峰で標高6190メートルのデナリに登頂し、日本人として最年少の19歳で7大陸にある最高峰の登頂にすべて成功しました。これまでの日本人の最年少記録は22歳の男性でした。
21日に、東京・渋谷区で記者会見した南谷さんは「悪天候が回復するなどチャンスにも恵まれました。達成したときは爽快感と満足感を感じました。一緒に登頂したメンバーなど周りのサポートがあったので達成できました」と感謝のことばを述べました。

出典:http://www3.nhk.or.jp

結局こういうことを達成できる人ってすべてにおいて「考え方」がいけてるんでしょうね。恐らく登山以外で何か目標を見つけて、別のことをやられても成功する確率は高いと感じます。こういう人から学ぶところは非常に多い。




目標、目的を日々、ブラさずに努力できるところに「達成するか、しないか」の分岐点があるんですよね〜。
会社としても今一度、集中力を切らさずに目標達成に進みたいと思います。