東京大学がアジアの中でレベル下がる

東京大学がアジアの中でレベル下がる

日本の大学では京都大学が去年の9位から11位に、東北大学も去年の19位から23位に後退し上位100位以内の大学は去年より5校減って14校となりました。

一方で、トップはシンガポール国立大学、2位は、同じシンガポールの南洋理工大学と中国の北京大学となり、特に中国の大学は上位100校以内に日本を上回る22校が入りました。

出展:NHKニュース

ついに日本の最高頭脳集団の東京大学がアジアの中で9位に転落ときいて、日本と海外の教育レベルが大きく変わってきています。

いまは圧倒的にシンガポール、中国の大学がアジアのトップを走ってます。日本全体の教育レベルはここまで下がってしまったのか、と感じます。

<script async src=”//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script>
<!– おもれい記事内広告 –>
<ins class=”adsbygoogle”
style=”display:block”
data-ad-client=”ca-pub-2013573253032323″
data-ad-slot=”9800465698″
data-ad-format=”auto”></ins>
<script>
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
</script>

教育業界に携わる弊社としては、ますますこれから日本の教育機関に何らかの改革をしていかないと衰退していく気がしています。