久々に営業を受けました。

久々に営業を受けました。

こんばんは、大亀です。

 

今日は一日東京でした。

夕方は川崎市立橘高校で打合せでした。

 

帰り道にグラウンドでサッカーをしている高校生を見て、少し青春を思い出しましたよ!

 

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表題の内容ですが、今日は久々に営業を受けました。

いつもは提案側にまわることが多いのですが、今回は営業される側でした。

 

 

営業を受けてみて、改めて思ったことは、物事を判断するのはストレスを感じる。という事です。

私はフットワークが軽いほうですが、自身にとって優先度が低いことを判断することに凄くストレスを感じました。

 

 

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圧倒的なメリットがあれば、すぐ申込もうとなりますが。。。多少のメリットであれば、少し判断に迷い、それをストレスと感じてしまいました。

 

 

 

さて、営業を受けてみて、ふと思ったのは、これは高校の先生も同じなんじゃないかな。と思いました。

 

 

 

これを現在の部活動フェスタにおきかえると、ただ単に大会をしますよー。と呼びかけても、参加していただく部活動顧問のデメリットとして。

 

 

・休み、時間がなくなる

・部費、交通費が必要となる

・審判や撮影などが必要

・スケジュールを組むのが手間

・生徒の意見を聞く手間

・事故、怪我などの可能性

 

といった、様々な手間、作業が必要となります。

 

このハードルをどれだけ超えれるか?

 

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ハードルを超えるための、1番のメリットは生徒の為になるかどうか?

だと思います。

 

 

 

私は、この部活動フェスタは生徒の為になると自負しています。ただ、個人が自負していてもダメで、もっと伝えていく必要があるなと営業を受けてみて感じました。

 

他の会社のメンバーも書いていましたが、私も現状の販促物はまだまだ改善点が必要だと思っています。

 

 

今回は営業を受けてみて、当社のサービスも、もっとメリットを分かりやすく伝えていく努力が必要だと感じました。