初めての外まわり

初めての外まわり

お疲れ様です。大木です。本日は初めての外まわりでした。学校に入るのも久しぶりでした。何も悪い事はしてないのですが1回校門を通りすぎてから一呼吸おいて事務室に行きました。

事務長様にご挨拶。。「あ~~あ大木さんね!!話は聞いてるし待合室で待ってて!!呼んでくるし!」なんか僕のこと知ってる雰囲気でしたが顏は全く知りませんでした。(後で聞いたら自分が高校生の時に職員室で見かけて覚えていました!でした!!)

待合室で待つこと2分「久しぶり!!相変わらず大きな!身長わけてくれ!」以前と変わらずお元気そうでした。おもれいの会社概要やイベントを通しての生徒達の進学サポート、大谷文藝コンテストの話をさせていただきました。反応も良く、すぐに「持ってきたやつ各先生に渡して説明しとくし全部置いといて!!」「話し早っ!!」訪問して良かったと同時に先生に言われたのが「紙ベースやと顏も見えないし限界あるな!!ポイント押さえて足でかせいでこなあかんな!!」と言われました。先日、会議で宮内さんが言われてたことそのまま先生に言われました。

次に各学校の先生を紹介して頂き「名前使っていいで!」と言っていただいたので早速、文藝コンテストの方で母校の副校長に連絡を入れ、文系のクラスの先生にホームルームの最後で少し紹介してほしい!出来れば掲示版に貼ってください!!とお願いしたところ持ってきてくださいとのことでした!!京都府の学校はどちらかというと先生の紹介とかがあれば入りやすい雰囲気のようです。これを機にまた明日からの業務に繋げていきます。