結局会社というのは、、、

結局会社というのは、、、

こんばんわ。宮内です。
offide
本日はとあるお客様に言われた「コトバ」が自分にとってとても不意に落ちて、これはアプトプットせねば!!と思って書いてます。
22歳から自分で起業人生がスタートして、これまで様々なことがあり、現在はおもれいにジョインしていちを会社の役員として会社の舵取りをしているのですが、
もちろんしんどい時期もあり、現在は会社的にも収益をもっと伸ばさないといけない我慢の時期です。

その中で事業としては「進学業界」というカテゴリーで日々、戦っていて結構、会社的には新しい取り組みをしつつ自分たちが目指していることは、世界・社会に対して「おもしろい!!」と思ってもらうことが成功だっという考えのもとやっています。

今日そんな問ある経営者の方に言われたのが、、

自分たちがやっている事業・ビジネスモデルで儲かっていないということは、社会に対して認めてもらってないことと一緒やでっ。

だからビジネスモデルを変えるか、早く改善して修正していったほうがいい

今の自分にとっては、なぜかとても不意に落ちた瞬間であり、本当にその通りだなぁと感じました。つまりどういことだと言うと結局、会社というのは社会に対して認めてもらえない限り、存続もできないし、儲かっていないということは単純に社会に認めてもらえてないということ。(当たり前)




当たり前だっ!!という思うかもしれませんが、これが中々、簡単にはいかないところだと思っています。今の自分たちは、競争が激しい既存市場であるレッドオーシャンで少なくても戦っているので、その中で頭ひとつ抜けるということは、創意工夫とスピードが必要だと思っているからです。

頭ではわかっているんですが、目の前のことに精一杯になってしまうとどーしても大事な点が抜けてしまうので、こういった第3者から言っていただけることで再度、気づきができるのは本当にありがたいことだなと思います。

今日はここでそーいうことを書き留めておきます。