真があるなら今月今宵 明けてお正月誰もくる

真があるなら今月今宵 明けてお正月誰もくる

「真があるなら今月今宵 明けてお正月誰もくる」

こんばんは、宮内です。

あの高杉晋作の有名な句です。

まさにここぞ、という時に行くのか・行かないのか、それがすべてを決めてしまうということ。

 

やるのか・やらないのか、そういった勝負をするタイミングを逃さないのも所謂、センスがいります。

 

その勝負ができる状況を引き寄せるのも日頃の努力と準備が必要。

 

こういった毎日の業務の中でも必ずこういう瞬間があるわけで、そういういい流れを引き寄せることも自分なりの物事の思考と力が必要なわけです。

 

社員に対しても言いますが、チャンスの神様は後ろ髪にはないのと一緒で、こういった小さなチャンスを見逃さないようにしてほしいと思っています。