経営理念

オモレイの根底は「世界をさらにおもしろく」です。

経営理念について

世界をさらに面白く!

社訓について

サービスを通して、「おもしろい!」という喜びと感動を届ける!

活動指針について

 

何事にもチャレンジしよう!

おもれいは「世界をさらにおもしろく」するベンチャー企業です。誰にでもチャンスがあり、そして挑戦できる環境があります。どんどんアイディアを出してください。世界をさらにおもしくしていきましょう。

結果主義

組織が大きくなれば、社内の人間関係について考える機会が増えます。ですが、社内営業をして欲しいために、会社を作ったのではありません。いかに「お客様に満足のいくサービス提供をするか」「いかに会社の目指す目標を達成するか」に本来注力をすべきです。また、業務効率の改善も永遠のテーマです。そのため、社内評価は結果主義です。ルール違反や社会通念上問題がある行為をすることは論外ですが、結果で評価する会社にしたいと考えています。

キレイでオシャレ

社内を綺麗に保つこと。その行動が社内の業務スピードを気付かないうちに上げていきます。そういった一つ一つの作業効率を上げるためにも、キレイな会社を目指します。
また、社内メンバーがオシャレであって欲しいと考えています。身だしなみを整えることは、仕事が出来る人間に近付く一歩だと考えます。

グチはナシ

グチは生産性がないです。さらに会社の雰囲気を悪くします。会社のメンバーはグチではなく、改善したい事に対して意見を出すようにしてください。会社のメンバーは一つのチームだと考えています。チームであれば、仲間の為に、気づいたことを意見交換していって欲しいと考えています。

この上記 4つの活動指針を通じて、まずは自分たちが” おもしろく” 活動をし、関係するすべての方、そして社会を” おもしろく” していくことが私たちの経営理念です。

社名の由来

社名「オモレイ」は幕末の維新志士、高杉晋作の辞世の句である『おもしろき こともなき世を おもしろく』 が由来となっています。
その時代は、「生まれた時から身分が決まっている」「職業も自分で選べない」「結婚相手も自由に決められない」など、今の私たちでは考えられないような事が世の中の常識でした。

「そんな時代を、自分たちが面白くしていこう」と、残されたのが上記の辞世の句です。昔とは違い、現代には一人一人に人権があり、裕福にもなりました。ですが、社会には明るいニュースよりも暗いニュースが多いのが現実です。そんな社会をおもしろい情報・サービスで一杯にしたい!世界中の人を笑顔に変えたい!

 

「オモレイ」という社名には私たちの「世界をさらにおもしろく」という想いが込められています。

「世界をさらにおもしろく」

 

オモレイの社名は、おもしろい会社を創りたいと考え、自分達の活動によって、世の中が少しでも楽しくなる事を目指しています。
創業当時から、フリーペーパーの発刊、焼栗のリアカー販売。
インターネット回線の営業代理店、ウェブコンサルティングから現在は高校生に向けた進学コンテンツ事業へと様々な事に挑戦をしてきました。
その理由は、自分達で考えて、その時に必要だと思う事業に取組んできたからです。全て成功したわけではありません。むしろ失敗の方が多いです。ただ、自分たちが「おもしろい」と思うサービスを創っていくと掲げた以上、自分たちで考え、挑戦し成長をしてく会社にしたいと考えています。
当社での勤務を考えておられる方は、一度の人生で多くの時間を割く仕事において、何かを残したいという人に参加して欲しいと考えています。

株式会社おもれい
代表取締役社長 大亀 靖治